2016/10/25

【芸能】色々あったけど無事開催、釜山国際映画祭2016会場へ行きました!

投稿者 Sanae S 時刻: 12:19 AM
re:action 


半年前のブログに次は映画祭の季節にと
書いたのですが・・・・・(



夢がかないました!!!



釜山国際映画祭の時期にこれたーーー!!



しかもこんなお天気に恵まれるとは・・
前回は体調不良&天候不良でしたが
この日は快晴☀
途中4月の映画関係者のストライキや
開催日前日の津波のような台風に
ひやひやしたのですが、無事に開催してよかったですTT


ここでのイベントは結局見なかったのですが(笑)
イベント開催中だったので見どころ満載!
ということで映画の殿堂散策です♪



早速行ってみよーーー!


今回は、前回入らなかった内部にも潜入!
イベント期間中なので多くの人であふれかえっていました。



映画にまつわるアイテムも展示されていました。



色んな人がトークをする場所は
室内にも外にもありました。
この日は「君の名は。」の新海監督のトークショーも



BIFFサポーターの皆さんの写真で
作られたオブジェもありました!!
いくらストライキありとはいえ多くの人達が
支えているイベントだと分かりますねえ



こんな前日にトークショーした人達が
表紙を飾っている冊子も配られていました。
イビョンホンとソンイェジンの씨네21という冊子
もちろんTake Freeでした。



母はイビョンホンのファンで結婚式にも
近くまで行っているので()ビョンのを(笑)
私はミーハーなので前日お会いしたチョンウソン()が
表紙のMarie Claireの特別号を!
皆何度も言いますが0円です。


また오래오오즈(OREO O'S)のイベントを
やっていたので参加しました。


このミシュランタイヤみたいなのと撮って
SNSにハッシュタグ #오래오오즈を載せると・・


なんとこんなに大きなOREO O'S!!!
しかもカップにも注いだのを貰いました(笑)
大盤振る舞いです。
記念に貰ったのですが、こちら韓国でも
売れすぎて一時期生産ストップしていたのが
また販売されたそうなので、良い記念でした(笑)



もちろんもらうばっかりではなく買い物もしましたよーー



記念品コーナー👜



今回かったのは缶バッジ!!BIFF柄のを2種類
そしてボールペンです。折角来たので記念に残るものを
と思ったのですが、なかなかかわいらしいデザインのを
ゲットできたので満足でした(^^)/


外にも出てみました。


このようなオブジェは前回なかったので
来てよかったなあ・・というか本当にきたんだなあと
ちょっと感慨深かったですw



もちろんレッドカーペットにも行き
スターごっこを楽しんできましたw
これで私も映画スター!?!?


ちなみにこちら記者席


お馴染みセクションTVの位置も!!
毎週見ている芸能番組なので
記念に収めておきました(笑)


映画館もこの日はきちんと整えられていました。
座席も映画がないとみんな休憩場所として
使っていましたwこれだけみると国際映画祭を
開いているとはとても思えないぐらい解放感w


勿論壁もセットされていましたがw
ここはフォトスポットになっていました。




折角なので2階にも行ってみました



2階からの景色、ビル街ですね~



前回も紹介しましたが、このメイン会場は
ギネス記録にも名前を連ねているので
やはりギネスの表彰状がありました。
こんなにもセンタムシティにはギネスがありますw


会期中は韓国で現在公開中の
映画ではなく、出品している映画のみ
放映しているそうですが、海外からの
作品も数多く来ており、ご近所の方も
楽しみそうに来ていましたよ~


次回は開幕式かしら・・


再び地上へ。



テント村を発見したので移動しました。


沢山フォトジェニックな場所がありました。


犬も歩けばフランケンシュタインにあたる!?



広場には食べ物屋さんや見るところなど
色々と楽しめる場所が目白押し!!!


こちらは韓流館。
スターがいなくともここには有名なスターがいました
※パネルですが


お酒のワゴンも多数出展。
昼間から飲んでいる人も多かったなあ~



映画を見なくとも韓国の映画史を体感できるような
そんなハッピーな空間でした!!
いやーーー本当に来れて良かった!!!
次回は閉・開幕式いずれかに参加するぞ!!



📷 instagram 📷



+ ブログランキング参加中 +

読み終わりましたら画像を1クリックお願いします!

今後のブログ更新のはげみになります><




0 コメント:

Post a Comment

 

→ Never too Late → Copyright © 2012 Design by Antonia Sundrani Vinte e poucos