【観光】ミリヲタでなくても満足!航空自衛隊”浜松広報館”に行きました!
浜松を訪れ、次に訪れたのがここ。
航空自衛隊浜松広報館 通称エアーパークです
以下、Wikipediaより参照いたしました。
航空自衛隊を日本国民により多く理解して
もらうことを目的として、1999年4月にオープンした。
戦闘機、練習機、ヘリコプターや装備品等の展示をはじめ、
航空自衛隊のパイロットが使用している、
フライトスーツ及びヘルメット等の体験試着、
動揺フライトシミュレーターや、全天周シアター等を
設置するなど、見て・触れて・楽しむ事の出来る
航空自衛隊初の博物館形式の施設である。
友人曰く平日だと実際に今活動している機体が
動いている姿を見ることが出来るそうです。
この日は休日だったので見ることができませんでした・・
なんですって。航空自衛隊の広報館は
日本でもここだけだそう。浜松に到着したのも
午後だったのと、お昼を満喫したのとで
閉館時間まで1時間を切っていたので急いで見学です
入館料は、驚きの0円。タダです。無料。
その金額に驚いたのは、中のクオリティが
高かったからなのですが、それはおいおい・・
1Fは、航空自衛隊の「任務と活動・研究開発・航空機のメカニズム」
を展示紹介しているそうです。
中には、パネル展示もあるのですが・・・
実際に活動で使っていた戦闘機を
間近で見ることが出来るのです!
(勿論撮影可能)
(HPによると、XF-2モックアップ
以下名称は、HPを参照しました)
F-1戦闘機
階段を上るとあんなところや
こんなところまで見ることが出来ました。
ここに乗り込むんですよね、当たり前ですが
どんな覚悟をもってここに乗り込むのかと思うと
ああ・・・・平和が一番です、間違いなく。
この横顔を見ただけで、隣を飛行していたら
絶対びびります。間違いないです。
カットエンジン
2Fは、現在航空自衛隊が所有している航空機全種の
模型やパイロットの携行品などを展示紹介しています。
この日は、時間が合わなくて入る事が出来なかったのですが
全天周シアターという、航空機の映像を
大画面で大迫力に見ることが出来るそうです!
よし、来年もう一度訪れよう!!
2Fに移動すると、ブルーインパルスの模型!
これは、話題にもなっていたので、ミリヲタでもない
私も名前は知っています(笑)
余談ですが、旧国立競技場が閉まる日を
記念して、ブルーインパルスが東京を飛行した日に
光栄なことに我が家の上も飛行していました!
正式名称は、宮城県松島基地の
第4航空団に所属する「第11飛行隊」。
航空自衛隊の存在を多くの人々に知ってもらうために、
航空自衛隊の航空祭や国民的な大きな行事などで、
華麗なアクロバット飛行(これを展示飛行と呼びます)
を披露する専門のチーム、ということです。
実物は、松島基地にあるそうなので
見学をする場合の詳細は・・・
航空自衛隊のホームページをチェック!(★)
制服かっこいいーー!
スーツや制服ってどうして2割増しで
かっこよく見えるんだろう。マジック。
2Fはバリエーション豊富です。民間の航空機の
模型も飾っていました。
搭乗員の装備品も
ま、これも使わないことが本当なら
一番良いのだと思いますが・・・
航空機搭載武器 ミサイル類
思ったよりも小さかったですが
その小ささでもとてつもない破壊力を
持っているというのは、模型とはいえ
ちょっと怖くなってしまいました。
対空機関砲VADS
イラク関連の迷彩服展示
新しいものもどんどん展示しているんですね
通路を通り、展示格納庫です。
UF-104JA 無人標的機
滑走路がよく見えるのでお勧めです
格納庫につくと・・・まず目に飛び込んでくるのが
普段見ることが出来ない、いや一生見ることが出来ない
そして、次に目に飛び込んでくるのがこれ
航空自衛隊が使用した航空機を中心に展示(19機)
しているとのことです。こんなにも航空機を
見たことがなかったので、圧巻です!!
戦時中であったり、現在も戦闘が
続いている地域は、こんなにも大きな
戦闘機が証空を飛んでいるのだと考えると
本当に戦争は嫌だなと改めて感じました
普通に航空機として見れば、鮮やかな色をしているもの
形がかっこいいものなど見ていて楽しかったです!
何機か紹介します!
零式艦上戦闘機『五十二型』
前から、下からの図。
左)T-34 A
左)T-1A練習機
右)アンサルドSVA-9
V-107救難ヘリコプター
横からと前から撮ってみました。
乗り込むときってこんな気持ち?
左)T-2高等練習機 ブルーインパルス
右)F-86D戦闘機
F-86F戦闘機内部
人生ではじめて戦闘機に乗りました
当たり前ですがwww
ヘリあれこれ
左)F-104J戦闘機
右)MU-2救難捜索機
本場ものが乗ると、やはり
日の丸ですね、間違いなくて
滑走路がよく見えるのでお勧めです
平日にはここを何機も横切るのでしょうか
格納庫につくと・・・まず目に飛び込んでくるのが
普段見ることが出来ない、いや一生見ることが出来ない
政府専用機の座席です。気分は政府関係者!?
そして、次に目に飛び込んでくるのがこれ
航空自衛隊が使用した航空機を中心に展示(19機)
しているとのことです。こんなにも航空機を
見たことがなかったので、圧巻です!!
戦時中であったり、現在も戦闘が
続いている地域は、こんなにも大きな
戦闘機が証空を飛んでいるのだと考えると
本当に戦争は嫌だなと改めて感じました
普通に航空機として見れば、鮮やかな色をしているもの
形がかっこいいものなど見ていて楽しかったです!
何機か紹介します!
零式艦上戦闘機『五十二型』
前から、下からの図。
左)T-34 A
右)T-6練習機
左)T-1A練習機
右)アンサルドSVA-9
V-107救難ヘリコプター
横からと前から撮ってみました。
乗り込むときってこんな気持ち?
左)T-2高等練習機 ブルーインパルス
右)F-86D戦闘機
F-86F戦闘機内部
人生ではじめて戦闘機に乗りました
当たり前ですがwww
取り囲まれる、わたし(笑)
ヘリあれこれ
左)F-104J戦闘機
右)MU-2救難捜索機
本場ものが乗ると、やはり
急いで外へ出ます。外にもまだまだ
見所があります。
国内外の活動で、どのような
活動であったり機体を使っているのか
ただニュースで見たり聞いたりする
よりも、目で見たほうがとても
勉強になりますね!我が国の
航空自衛隊の凄さを改めて実感
することのできる場所でした!
時間がなくて、制服を着て
撮影することができなかったので
次回はチャレンジしたいです!
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