【ヘツトツ】推し、中津城の城主になったってよ
トツヘツツアー最初に訪れたのは、ここ
「中津城」です!
大分空港から中津城まで1時間ぐらいかかったのですが
車中、戸次氏5D2「幾つの大罪〜How many sins are there?〜」の
サントラが流れていたのですが、
なんか厳かな曲が流れているしで、社内は睡眠時間に・・・💤
添乗員さんおよびガイドさんも2回も聞いて
「???」が飛び交ってただろうな(笑)
戸次さんのおかげ(?)で、睡眠をかくとくしたので
こちらに着いたときは多少元気な状態でつきました、
中津城とは!!!
中津城の歴史
中津城は、黒田官兵衛(孝高)によって1588年(天正16年)に建造が始まりました。その後、細川、小笠原、奥平氏など、様々な武将や大名がこの城を築き上げました。中津城は、大分県の歴史と文化を象徴する重要な存在として、多くの人々に愛されています。
2班の全員が天守閣の下に集められました。
周囲には一般の観光客も散見されましたが、
私たちは不思議な缶バッジを身につけており、
まるで宗教団体のツアーに参加しているかのような雰囲気でした。()
1班の人が「最初から気が抜けない」と言っていたので
天守閣から登場するんだろうなとずっと上の方を写真撮っていたのですが
満を辞して我らの教祖(?)
戸次が天守閣から何故か新撰組の羽織を着て
爆登場!!!
※こちらにはもちろん権利の関係上映っていません※
その後、下に降りてきて撮影会。
シャッターを切るヲタク
通り過ぎる一般の人たち
カオスやん
正直ここで今日の戸次は終わりかなと思っていたのですが
ここから3日間戸次を浴びまくることになるには
まだ知る由もなかった・・・・・
天守閣までのぼってみました。(ツアーの費用内)
先ほどまで戸次がいた場所
正直中津といえば、中津からあげぐらいしか知らなかったのですが
かの有名な福沢諭吉が生まれたのは、この中津の地!
(時間がなくて行けなかったのですが、福沢諭吉記念館も城の近くにあります)
バスで通過のみでしたが、
日本新三景「耶馬渓」もこの中津市だそうで
中津市は、観光資源を持て余している・・・!!!!
(いや私がこれまで興味がなかったのかも。。)
暑さにややばてながらも
次の目的地へ向かいました
アクセス
中津城
〒871-0050 大分県中津市二ノ丁本丸1273−2
〒871-0050 大分県中津市二ノ丁本丸1273−2
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