【和訳】어스 - 잔나비
*過去記事
起きて、少しは正気に戻ったみたいだな(もう目を覚まさないかと思ってたよ)
잠든 사이 호주머니를 털어가 버렸네 (아무것도 모르고 꿈속이었나-)
眠っている間に、ポケットの中をすっかり掏られてしまった(何も知らず、夢の中にいたのか)
어찌 되었든, 어떤 꿈에 사로잡혔든,
どうであれ、どんな夢に取り憑かれていようと
여기 이곳은 발이 땅에 먼저 닿아 발
ここではまず、自分の足が地面につくんだ 足が
문을 나서 다녀오겠습니다 말하네 (돌아올 곳이 있는가 보구나)
ドアを出ながら「行ってきます」と言うんだね(帰ってくる場所があるんだな)
어찌 되었든, 어떤 꿈에 사로잡혔든,
どうであれ、どんな夢に取り憑かれていようと
맨발의 사내여 우린 이 둥근 땅 위에 그 두 발로 붙어 산단다 가까스로
裸足の男よ 僕らはこの丸い地の上に、どうにかその両足で踏みとどまって生きているんだ
더군다나 너는 날마다 번갯불을 맞고 돌아오잖니
そのうえ君は毎日、稲妻に打たれたみたいな顔で帰ってくるじゃないか
ここではまず、自分の足が地面につくんだ 足が
휘파람, 호주머니를 뒤적이는 소리 (그곳은 텅텅 비어 있다)
口笛、ポケットをまさぐる音(そこは空っぽだった)
문을 나서 다녀오겠습니다 말하네 (돌아올 곳이 있는가 보구나)
ドアを出ながら「行ってきます」と言うんだね(帰ってくる場所があるんだな)
어찌 되었든, 어떤 꿈에 사로잡혔든,
どうであれ、どんな夢に取り憑かれていようと
여기 이곳은 발이 땅에 먼저 닿아 발
ここではまず、自分の足が地面につくんだ 足が
ここではまず、自分の足が地面につくんだ 足が
맨발의 사내여 우린 이 둥근 땅 위에 그 두 발로 붙어 산단다 가까스로
裸足の男よ 僕らはこの丸い地の上に、どうにかその両足で踏みとどまって生きているんだ
더군다나 너는 날마다 번갯불을 맞고 돌아오잖니
そのうえ君は毎日、稲妻に打たれたみたいな顔で帰ってくるじゃないか
붙여 둬 발 발 발
だからちゃんと地につけておけ 足を 足を 足を
요이 땅
よーい、どん。

だからちゃんと地につけておけ 足を 足を 足を
요이 땅
よーい、どん。
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